ニットピン


段数を数えるときや目印には、クロバーのクリップ式マーカーを使うことが多いのですが、とじはぎをする作品の時は金属のニットピンを使います。

編みながら10段ごとに左右にピンをつけておくと楽です。

とじはぎをする前にスチームアイロンをかけるので、プラスチックではなく熱に強い金属を使います。
チェコガラスのついたニットピンも使用しますが、ガラスなので耐熱性に問題はありません。

昔は百円ショップでも売っていましたね。
当教室でも販売していますので、ご遠慮なくお声がけください。
たくさんありますので笑

AKKO


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